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東京ニキビ跡治療センターのあなたの肌時間を巻き戻す

 ニキビ跡が出来る前のフラットな皮膚を蘇らせる4つの皮膚再生療法

 

 東京ニキビ跡治療センターで行う代表的な各種ニキビ跡、クレーターの治療法を掲載しています。

 ニキビ跡、傷跡治療を行う上で最も大事な事は、ダメージを受けている組織がどの部分なのかを診察で確実にする事からはじまります。皮膚の表面なのか、深部なのか、皮下組織なのか、コラーゲンなのか、細胞なのか、細胞外マトリックスなのか、それによって症状が変わってくる訳です。開業してからというもの、日本で一番、ニキビ跡と向き合ってきたという自負がありますが、治療の本質は見た目の形状ではなく、何が傷ついているのかという事に気付き、治療法をさらに改良しました。

 

 

東京ニキビ跡治療センターが他と決定的に異なる点

  1. 世界一豊富な症例写真集私の知る限り、東京ニキビ跡治療センターほどに世に症例写真を公表しているクリニックは世界を見渡してもなかなかありません。もしあれば教えてください。治療するクリニックを選ぶ時は、症例写真を基準に選んだ方が良い事は絶対に間違いありません。治療手段などは、もちろん手段であって目的ではありません。何かの治療を行う事自体が目的になっている、手段と目的が逆転している人がいますが、目的は「見た目を綺麗にする事」。何かの治療を受ける事ではありません。医学的知識の少ない一般の方がそれを議論してもあまり意味はありませんし、間違った情報の渦の中で不適切な治療を受けてしまって時間とお金を浪費してしまう事がほとんどです。そんなものは日本一の治療密度を誇る当院に任せておけばいいのです。「見た目を綺麗にする事」という目的達成に一番信頼のおける根拠は「症例写真」であってそれ以外ではありえません。その際に重要なのは、症例写真の量があるか(数があればあるほど、当然ながら治療結果の確実性、信頼性、期待値が上がります。)自分の症状に近い写真が豊富にあるかどうかを確認する事です(尚、公平性の観点から、私自身がもっと治療すれば更なる改善が可能と思ったものでも敢えて載せています)。人の肌の根本的構造はもちろん変わりませんので、自分の症状に近いものがあればそのように改善すると思って頂いてよいでしょう。写真は決して嘘はつけません。

  2. ここでしか提供できない、あなたのためだけの完全なるオーダーメード治療人それぞれニキビ跡の状態は完璧に異なるので、最適な治療プロトコールは異なるというごくごく当たり前の話です。そのため通常の他院では5年〜10年に渡って行う治療ボリュームを圧倒的に集中させ、一気に行います。あなたが悩んでいなければよいでしょう。しかし、もしあなたが本当に悩んでいるのであれば、エステ的な変化のない、手間もかかからず価格の安い治療を行っていけば、「時間」という人生で最も大事なものが刻一刻と浪費されていきます。同時に、ニキビ跡が出来てしまってから時間が経てば経つほどニキビ跡は治りにくくなります。なぜならば、ニキビ跡が出来た後しばらくは、コラーゲンの生成を助ける物質が多く出ていますが、だんだんと少なくなってしまうからです。すなわち、治らない治療を何年も行っていけば、どんどん治る可能性を捨ててしまっている事になります。ですので出来るだけ早い時期に本格的な集中治療を受ける事が、非常に重要になります。5年と言えば、アパートの一室で創業したgoogleが、世界で最もメジャーな検索エンジンになったくらいの期間です。同じ期間で、そのくらいの事があなたにもできたかもしれませんし、当院で治療をし、ニキビ跡の悩みから解放されたあなたはその失われるはずだった5年間でとてつもない事ができる可能性を秘めています。なぜ一気に集中的に行うか。それは、悩んでいるあなたを早くニキビ跡に悩む人生から抜け出させ、悩みから解放された全く別の人生を歩んで頂くためです。そのための努力を誰よりも惜しまない事を固く誓います。

  3. ダウンタイムが少なく、引きこもる必要のない治療当院でのほぼ全ての治療では、社会生活から離れ、引きこもる必要はありません。みなさん、学校、会社、ご自身のビジネスを休む事なく治療を継続されています。赤く腫れあがったり、かさぶたで顔中が覆われたりという事は全くありません。女性の方であれば翌日から化粧は可能です。平均的には、治療から3、4日で完全に化粧で隠せます。

ニキビ跡、クレーター治療

について

最近の研究では、一部のレーザー治療後、皮膚の細胞のDNAにダメージを与えている可能性が分かりました。p53という癌でも多く発生する、DNAのダメージの指標となる物質が上がっていたのです。すなわち紫外線と同様に、老化を引き起こし、さらに皮膚癌のリスクを高める可能性があります。皮膚癌は全ての癌の中でも治療が難しいものになります。当然ながら、ニキビ跡の治療によって生命のリスクを増やす事はあってはなりません。将来的な皮膚のたるみ、さらには皮膚癌を防ぐためにも、ニキビ跡になっていない皮膚にレーザーによってダメージを与える事は出来る限り避けるべきなのです。当院では、正常な皮膚を傷つける事は徹底的に避けています。

⬆レーザー、紫外線とDNAダメージとp53、癌との関係

年間1000件ペースの日本一のニキビ跡手術症例数

 

当院では、個別のにきび跡(クレーター、凹み)の形状に応じて、様々な手術方法を組み合わせます。凹みの回復、盛り上がりを邪魔をしている組織を取り除き、正常な皮膚の再生過程に導く皮膚再生手術です。

 

ニキビ跡の皮膚組織を日本唯一のMicro Surgery(顕微鏡を用いるような繊細な技術)を用いた治療も行います。マイクロ表皮、真皮移植(non cultured:非培養、ダイレクト法)なども用いる場合があります。当院の特殊な手術法に用いる一部の手術器具は、メーカー特注品であり、年あたりで世に存在する在庫の限りがあります(年間の制作数が決まっているため)。そのため、その器具の在庫がメーカー側でなくなりしだい、それを用いた一部手術は行えなくなりますのでご了承ください。

 

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他院でフラクショナルレーザー10回以上施行後

傷ついた古い皮膚を取り除くアブレージョンを超えるCoolアブレーション

 

もう治療のために通常の社会生活から離れる必要はありません。

傷ついた古い皮膚を自然の力で取り除きながら、急速に冷却する事で、副作用は極限まで抑えられています。サイトンレーザーなどに比べて圧倒的なダウンタイムの少なさを誇ります。

手術はあまり向かないような非常に細かく浅い凹み、肌質の改善に劇的な効果があります。手術との併用でより大きい効果がでます。

また、これの導入により、腫れなどの手術の副作用を大幅に軽減できるようになりました。

またピーリングとの併用で、肌質の根本改善、レーザーによる肥厚性瘢痕、色素脱失(白班)も改善可能になりました。

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他院でサイトンレーザーによるアブレーション施行後、当院でcoolアブレーション施行

皮膚細胞外マトリックス吊り上げ挙上術

ニキビの炎症により破壊されてしまった細胞外マトリックスを蘇らせ挙上させる全く新しい治療法です

 

ニキビ跡では、炎症により皮膚のボリュームの源である細胞外マトリックスが消失しています。その消失した成分を当院の秘伝の加工方法により吊り上げしてあげる方法がこの治療になります。その人の何らかの反応に依存している訳ではない治療なので、どの方でも、ほぼ確実に効果があります。

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ニキビ跡への画期的皮膚再生療法、自己組織Transfer

 

ニキビの炎症によ傷ついた組織を再生させる、コラーゲン、真皮、脂肪、表皮のトランスファーも行う場合があります。

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